事業戦略

当社は2020年5月期を初年度とする新3ヵ年中期経営計画「Innovation 2019」のもと、目標の達成に向けた事業戦略を策定し、遂行しています。

中期経営計画 - (1)数値目標

初年度の2020年5月期は、第8期の事業用地確保苦戦による造注案件の減少による影響から利益率の低下が見込まれるため、保守的な計画としておりますが、3年後の2022年5月期には、売上高247億円、経常利益17億円、受注残338億円を目標としています。
計画達成には、まずは造注方式のシェア回復が必須であり、人員体制の拡充や土地情報入手先の多様化等により事業用地確保に再注力してまいります。
また、アクティブ・シニア向けマンション、リノベーション事業、再開発事業等も推進し、業容の拡大と利益の確保に努めてまいります。

受注高/期末受注残高

(百万円)

売上高/経常利益

(百万円)(百万円)

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